6/25(月) 13:00~14:00 介護付き有料老人ホーム「そんぽの家/松戸五香」にて、❮絵本読みがたり❯ “ お試し ”のご依頼を頂きました。

すぐ目の前が梨畑だったのに、いつの間にか分譲住宅が建ち、長閑な風景も様変わり。今日は、朝から冷たい雨☔駐車場のコンクリートが黒々と濡れている。テンション下がるなぁ…。

朗読教室に通い、趣味で始めたこの道で、今の自分を越えたいと思った時に、出会ったものがある!  6/17(日) 青空文庫朗読コンテスト【東京地区予選/会場審査】にチャレンジ!

青空文庫/朗読コンテスト(東京地区予選審査)は、この部屋を入って左奥の小さな会議室だった。「村山代表理事」「上田プロフェッサー(理事)」が迎えてくださり、ビデオカメラの前に立った。映像を持ち帰り、10人の審査員で合否を決定するという!

品川産業支援交流施設「SHIP」の 受付(受験者は、一人一人呼ばれるのを此処で待っている) 審査は、一日のみだが「60人の応募」があったという。合格者は、よくて数名で地区によっては、出ない場合もあるそうだ。 ❮はたして、私は?❯

 

  • こちら、「大崎ブライトコア」4F に【SHIP】があった。とても、セキュリティが高くて、なかなか4Fに行けず困った。最寄り駅は「JR. 大崎駅」でした。

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平成30年【女雛と男雛】を気取って、パチリ! アミカの郷にお宝発見!

 一人雛の中でも、「針仕事」をする女雛は珍しいようです。その「内袿」は人形のものとは思えないほどのリアリティを放ち、艶やかで色鮮やかな仕上がりとなっています。     本日、読ませて頂きましたのは以下の絵本です。

 ISETAN 松戸店(新館3階/子ども広場)で、絵本を読ませていただきました。  ISETAN 松戸店の閉店に伴い、3/11(日) ❮くれよんの読み聞かせ❯ も最終回になります。14:00~14:30 皆さまのお越しを、心からお待ちしております‼

絵本の読みがたり/紙芝居の後、四組のお客様と写真を撮らせていただきました‼ そして最後まで残って、お話を聞いて下さった皆様に感謝です。

 クレヨンさん!「なぜ、いつもじっとしてるかだって?」「そりゃァ、クレヨンさんみたいに、子ども達と笑顔で楽しく遊びたいよ!」―えっ、そうなの?―「だけど俺たちは映画の世界か、ぬいぐるみの世界にしか生きられないんだ!」『辛いけど、これは運命ってもんなのさ…』

11/23(木) 『 kid´s ラビット』③回目の訪問

一時間の「絵本読み聞かせ」が終わると、クレヨンさんの話よりも楽しみな?『お・や・つ』 みんな、手を合わせ「いただきま~す。」 手作りの❮柿のタルト/タトン?❯ をいただきました。

真剣なクレヨンさんとよいこのみなさんです!😉

 やって来ましたよ!サッカー⚽の街『浦和』と言えば、これでしょ!「つくば花月庵の黄味餡のまろやかお菓子」、これに決まり。 (最後の1つ、う~ン!)  11/8(水) さいたま市緑区にある ❮ 放課後児童ディサービス/おひさま ❯ をお訪ねしました。

あぁ、美味しい! ごちそうさまでした。レンジで「600w-20秒」チンすると、ふわっとしてこれがいいんだ ‼

紹介してくださった「カトリ」さんと並んでパチリ!『絵本読みがたり/紙芝居』のお試しを体験していただく為にやってきました。既に、小学校低~高学年までのお子さま達が待っているようだ。 よし、急ごう!

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11/18(金)『三田』を中心に ❮ 牧村三枝子先生の朗読教室 ❯に学ぶ友人が『OWL/GOKO』を訪ねて来てくれた。総勢四人、朗読教室の生徒さんと言っては失礼なほど実績と経験を積まれた方ばかりである。 私の活動に関心を持ってくださったというわけなのだ!

平日の夕飯時、客足も遠のく時間帯です。ホールに向かって「絵本」を読んでいると、お子さまと手を繋いで聴きにきてくださる方もいらっしゃいます!  今日は「友人の朗読/絵本の読みがたり」を聞かせていただきます。

ご覧のように、こちらは商業施設の一部で、休憩がてら「絵本」に親しんでいただけるように開放されたスペース。朗読を学ぶ私には、『発表の場と中には、聞いてくださる方がいる』修行の場なのです。

今日は、11/12(日) 『えっ、もう クリスマスなの?』 ここは「松戸市子ども読書推進センター」。貼り絵の兵隊💂さんがお出迎え! 何故か、僕は ❮ハンス·クリスチャン·アンデルセン❯ の『スズの兵隊』の“ ほろ苦く、切ない ”お話しを思い出しちゃった…。

男の子への贈り物として、一本のスズのスブーンを溶かして、25の小さな兵隊さんが作られた。でも最後の1つだけは、スズが足りなくて片足になってしまったんだ。紙のお城の広間の中央、片足を高くあげた踊り子に、いつしか恋をする。“あの娘も片足で、僕のお嫁さんにぴったりだ” 叶わぬ恋に胸を焦がして、ただひたすら気づいてくれることを祈る思いを妬むものがいた。びっくり箱の中の「小鬼」が言う!“ 明日の朝、見てろよ ‼” ❮後編につづく❯

❮前編につづく❯ 翌朝、彼は一体だけ…外が望める窓辺に置かれていた。…が置いたのだ。開け放たれた窓に、何故か一陣の風が吹き込んだ。彼は倒れ、そのはずみで窓から落ちていく。踊り子への想いも断ち切れずに、なすすべもなく、先の運命も知らずに…。❮つづく…❯

❮さらに、つづく❯ 紙の舟に乗せられ下水に流された彼は、海まで流され、魚に食べられてしまうんだ。そして「食べた魚」が漁師さんに釣られ、とあるお家の食卓に載った。家の人がお料理をいただこうとした時、彼は気づいた…。ずっと、帰りたいと願っていた、その家に戻って来れたなんて!何て幸せなんだ!

幸せの絶頂にあるかに思えたが、運命は過酷なものだ。「片足の兵隊💂なんか、いらない!」気まぐれな男の子は、彼をストーブの燃え盛る火の中に投げ入れてしまった。彼は“熔けていくなかで、踊り子を見た。”  すると一瞬、ふわりと風が踊り子を巻き上げ、何かに誘われでもしたかのように、火の中に飛び込んできたのだ。彼は、踊り子が燃え尽きるのを静かに見送った…。後には♥の形をしたスズの塊と踊り子の焦げたリボンだけが遺されていた…。  ―オ・シ・マ・イ― 

ね~、 ❮ウッディ❯ の兄貴ィ!『…人間て~のは、不思議なもんですね~!何で?あんなに笑えるんですかね~!』『くま吉オメぇは、な~んも分かっちゃいねぇな~!いいか、子どもたちの表情をよく見てみろってんだ!どんなに人が笑わそうたってな、あんな笑顔作れるもんじゃねぇやな!子どもたちが心底、笑いてぇと思った時によ…。ああやって、笑うんだよ~!』


    それにしても、「くま吉…オメェはずいぶんとハデなもん、着てるじゃあねぇか。」『趣味がいいと言ってくださいよ。それに、くまじゃね~し! 🐻? 🐼?

 

 

(絵本)『 ぞうのボタン / つんっ! / あっはは / ぽぽんぴ ぽんぽん 』 (紙芝居) 『かっばのおたから 』     以上を読ませていただきました。

朝陽が、始業前の校舎の影を長く伸ばしています。クレヨンさんは、とある…公立小学校で「絵本読みがたり」をやっているんだよ!

 とても静かな朝だ!ほんのさっきまで、校庭のあちこちから、子どもたちの甲高い声が響いいたのがウソのようだ。シーンとして “ 冬の朝の張りつめたひんやりした ” 空気が、私を包み込んだ! (このあと、つづく)
【ある日の給食】 しっかりと、味がつけられた「きのこご飯」と淡白な「ししゃも」の絶妙なハーモニー。「イカと里芋の煮物」も田舎の家庭料理って感じで、なかなかに旨い!

❮この日のメニューは、和食!❯ きのこご飯 ししゃもの南蛮漬け イカと里芋の煮物 味噌汁 十五夜デザート 牛乳 (623㎉ たんぱく質/25.9g 脂肪/17.4g 食塩相当量/ 3.1 )